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ゆうパック追跡サービスと料金・再配達について

郵便追跡サービス

 

ゆうパックは、封筒に入らない少し大きめのものを、届け先まで運んでくれるサービスです。

 

最近では、メルカリなどが流行し、

 

自分でものを包んで郵送する機会も増えましたよね。

 

そんな時に便利なのが、この「ゆうパック」サービスなんです。

 

このゆうパックには、追跡サービスというものがあります。

 

方法はとても簡単!

 

荷物の送り先を記入する伝票に、お問い合わせ番号(伝票番号とも言います)というものが印刷されています。

 

その番号さえあれば、荷物を送る側、受け取る側どちらも、

 

荷物の現在の状況を調べることができるようになります。

 

相手に届いたかどうか、または、今荷物がどこにあるかがすぐに調べられるんです!

 

ですが、の荷物追跡サービスは、現在状況がスグに追跡が反映されるわけではありません

 

そのため、荷物の追跡ができない!お問合せ番号を検索してもヒットしない!と思っても、

 

時間をおいて再度調べてみると、検索できたりするんです。

 

郵便追跡サービスで確認できる郵便の種類は郵便物、荷物、国際郵便物の3種類に分けられます。

 

 

≪郵便物

・一般書留

・現金書留

・簡易書留

・特定記録郵便

・レターパック

・レタックス

・配達時間帯指定郵便

・新特急郵便

 

 

 

≪荷物≫

・ゆうパック

・ゆうパケット

・クリックポスト

 

 

≪国際郵便物≫

・EMS

・国際小包

・国際書留・保険付

 

これらの3種類です。

 

だいたいの荷物は含まれているので、例外となる種類の方が少ないのでは…?

 

あなたの荷物も気軽に検索してみましょう!

 

お問い合わせ番号検索はこちら

 

 

 

ゆうパックの料金

 

料金は、荷物のサイズ、配送距離などを参考に決定されます。

 

郵送できる重さの上限は、30キログラムです。

 

通常のゆうパック以外にも、保冷で荷物を送るチルドゆうパック、

 

空港で荷物の受取が可能な空港ゆうパックなど、

 

特殊なタイプの配送方法を選ぶと料金も異なってきます。

 

そのため、自分が送る荷物が当てはまるのはどれか、

 

公式サイトから調べるのがおすすめですよ。

 

ゆうパックの運賃・料金計算はこちら

 

 

再配達の方法は?

 

ゆうパックで宅配物が届いたとき、

 

不在で受け取れなかった場合、ポストに不在表が入っているはずです。

 

不在表に書かれている手順に従い、電話やインターネットから再配達を頼むことができます。

 

しかし、時間が合わないなど、再配達を待つことが難しい場合もあるでしょう。

 

そのようなときには、自宅以外にも同じ地域内であれば別の場所に再配達が可能なんです!

 

もちろん、郵便局に直接取りに行くこともできますよ。

 

再配達は、インターネットと電話で24時間受付してくれるので、

 

自分の予定に合わせて荷物を受取れるんです。とても便利なサービスですね。

 

再配達の依頼はこちら

 

上記のリンクから公式サイトにとび、受付番号を入力すると再配達受付ができます